T-one web トップ > タチカワ on TV > 『シン・ゴジラ』

タチカワ on TV

いつもは、話題のドラマでタチカワ製品が使われていることをお知らせするこのコーナー。
今回は特別版「タチカワ on CINEMA!」
この夏大ヒット上映の『シン・ゴジラ』に“出演”しているタチカワ製品に大注目♪

『シン・ゴジラ』

[公式サイト]

http://www.shin-godzilla.jp/index.html

[劇場情報]

http://www.toho.co.jp/theater/?no=180

※この情報は2016年8月31日現在のものです。上映の有無や営業時間など劇場にお確かめのうえ、ご来場くださいますようお願い申しあげます。

[スタッフ]

脚本・編集・総監督 庵野秀明/監督・特技監督 樋口真嗣 ほか(敬称略)

[キャスト]

長谷川博己/竹野内豊/石原さとみ ほか(敬称略)

現実(ニッポン)対虚構(ゴジラ)
この夏、誰も見たことのないゴジラが上陸する

誕生から約60年、これまでに日本で計28作品が製作され、世界でも幅広い人気を博している「ゴジラ」。その国内12年ぶりとなる最新作がついに公開され、大ヒットとなっています。
脚本・総監督は、人気アニメ「エヴァンゲリオン」の生みの親・庵野秀明監督。
シリーズ初のフルCGで描かれるゴジラは、史上最大となる体長118.5メートルのスケールはもちろん、我々の想像を遥かに超える最強の完全生物として、“大いなる恐怖”を持ってスクリーンに現れます。
そのゴジラと対峙するのは、主演の長谷川博己さんをはじめ、竹野内豊さん、石原さとみさんら、日本映画界を代表するオールスターキャスト。その数なんと328人!
この夏、史上最高のゴジラ映画を目撃せよ!


※上記予告編の15秒ぐらいのところでタチカワ製品が登場します!
協力製品

作品の中に登場する総理執務室・総理秘書室にはプリーツスクリーン ペルレのフェンス ホワイト
(PS-4761)が使われています。
荘厳なお部屋の窓辺にプリーツスクリーンを選ぶことで、ファブリックス特有の柔らかさをプラスできます。
また、フェンスは遮熱効果の高い省エネ生地で、使用している糸の効果により、日射しを反射し透過を抑える性能を持っています。

使用されている生地「フェンス」は、日中は外から室内が見えにくいミラーレース。
映画の総理執務室のように重要な会議をする場にもピッタリです。

このページのトップへ